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渡り鳥の旅日誌

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ゲーム雑記+私生活の殴り書きブログ。木曜~日曜のどこかで更新予定(予定)

振り返って 

 対抗戦は珍しいことに船8が所属する黄ラッピーチームの勝ち!


 いまいち盛り上がりに欠ける対抗戦ではありますが、
まぁさほど頑張らなかった割には人口の絶対数で勝ったようだし
スターはうまいしヨシとしましょう。

 でもシステム周りはやはり不満タラタラ。
12時間サイクルじゃなく、24時間サイクルのお題と
2時間サイクルのお題の併用とかはダメなんすかね。

 24時間はいつでも稼げるコンテンツで、
2時間サイクルは緊急なりカジノブーストなりとかぶせてさ・・・






 ドモモーモモー('+')ノ サーフィスです







 昨日は対抗戦も無事に終わり、ふーみんのデイリーを
消化した後にいつもの面子でカジノでひたっすらダラダラ。


 その時に思い出話に花咲いたのでそのお話でも。


 PSOやPSUのお話をしてたんですがね。
過去のプレイスタイルの話をしてて今と昔とあんま変わんねーなーと。

 それで、昔のプレイスタイルとか武器種とかの話を記事のネタに
してしまえばいいんじゃね?という話題になったのでしてみることに。





 そもそも、自分独自のプレイスタイルや育成方式が反映される
ゲームってのはいつ頃のどういうゲームから始めたんだろう…と
思い返してみると、古くは聖剣伝説3あたりからだった気がする。

 聖剣伝説3は6人のキャラクターから3人を選んで遊ぶA・RPGの金字塔。
1人をリアルタイムで操作し、他の2人はAIに操作させて遊ぶゲームでした。
聖剣伝説3では2Pプレイに対応していて、2人協力プレイで遊ぶことも可能。

 自分はその中でデュランという剣士を主軸に使ってましたね。
クラスチェンジシステムがあり、光方向に育成すると回復魔法を主に取得。
闇方向に育成すると属性剣を取得していきます。


 PSO2のようにクラスを変更することはできないので、クラスチェンジは一度きり。
周回プレイでどちらも使ったんですが、メインは光方向で回復+殴りのキャラだった。







 その後PSOの記事を雑誌で見てからというもの、DC版のオフライン、
そしてGC版 EP1&2のオンラインをやってましたね。

 当時は(も)ロボがそれはそれは好きだったので、DC版は最初はレイキャスト。
レンジャーの男性キャストを使ってたんですが…射撃に飽きたので殴ってました。




 GC版はそれはもうGC本体を2度壊すほどにやり込みましたね。
メインキャラはヒューキャスト。ハンターの男性キャストで、攻撃力No.1!

 でも最終的には安定感を求めて耐性強化の鎧と命中強化の盾、
武器もレアではあるものの、攻撃力より命中(HIT属性値)重視でチョイス。

 そのキャラの装備はこんな感じでした。

武器
・チェインソード(HIT30):HP吸収の特殊攻撃を放てるソード系
・カムイ(HIT30):即死の特殊攻撃を放てるアギト系
・カスタムレイ(HIT25):見た目がかっこいい(だけ)の準レアハンドガン
防具
・アトリビュートプレート(耐性強化鎧)
・Sパーツ(命中強化盾)

 そのメインキャラが大体育て終わったらレイマールで遊んでたな。
レンジャー、女性ヒューマンで、とてもバランスのいい能力。
しかもレンジャーだけど近接メインで射撃は割とオマケ。

 思えばメインキャラを育てている時は兄と一緒にやってたんですが、
兄はハニュエール・・ハンター、女性ニューマンを使っていたんですね。
その時にバランス型のキャラクターに魅力を感じたから今があるのかも。





 時は移ろいPSU

 PSOの続編だから、と安易に手を出した結果ひどいアレでしたね。
いやぁひどかった。二度とやりたくないけどもう一度やりたい、そんなゲーム。


 PSOではキャラを8人ほど作りまして。その結果得た「自分らしさ」は

・なんでもできるけど殴るのがメイン。状況次第で他の手段を使えるキャラ。


 そして、PSUの初期クラスはPSO2と同じく3種。
仕組みはPSOよりはPSUのがPSO2には近いですね。

・ハンター:打撃メイン。オマケの射撃武器もある。テクは使えない。
・レンジャー:射撃メイン。オマケの打撃武器もある。テクは使えない。
・フォース:法撃メイン。オマケの打撃と射撃武器がある。



 一択だろう?


 そんなわけでフォースでセイバーとTダガーで殴りかかり、
遠距離の敵にはテクニックでバシバシ攻撃という器用貧乏キャラ。
サーフィスはこの瞬間に爆誕したのだったまる



 上級職が実装されたらすかさず選んだのは ウォーテクター。
打撃+法撃のクラスで、射撃能力も言うほど低くないのでまさに万能型。
といっても時代はハンター+レンジャーの複合上級職、ファイガンナーの時代。

 PSO2のEP2の如く、クラスのバランスはお世辞にもいいものではありませんでした。
ウォーテクターはその時代、あらゆる中途半端さを身にまとった薬箱。

 とりあえず殴れる。届かない敵はいない。でもパワーはイマイチ。防御はいい。
レスタが使えるから前線で死なずに回復を続ける薬箱としては優秀でした。


 そんな薬箱時代からサービス終了近くまで使っていた武器は


・クレアサベラ:セイバーカテゴリ。初期から存在し、同時ヒット数にボーナスがある刀風味の剣。右手武器なので左手に別の武器を持てる。


 ズヴァリコレ。

 他にも色んな物をアップデートにあわせて使っていましたね。
PSUは属性にあわせる重要性がPSO2とは違ってとても高い。
なので、右手武器6色と両手武器6色は常に持ち歩いてました。

 杖はテクニックをリンクさせると属性が染まるので最低限。
弓もPAをリンクさせると属性が変わったりするのがほとんどでしたね。


 PSUの最終カテゴリ構成はたしかこんなだった気がする。

・セイバー+マドゥーグ(右手のセイバーで殴り、左でのマドゥーグで回復+ダウンをとる)
・ツインクロー、ツインダガー、ツインセイバー類(属性によって可変。近距離制圧用)
・ウィップ+シャドゥーグ(右手のウィップで集団制圧、シャドゥーグはダウンをとるソニチ。)
・弓(チョウセイソウで遠距離に対応。攻撃力依存だから割と強かった)
・ウォンド+マドゥーグ(補助一式)
・ウォンド+マドゥーグ(回復テクとこれまた別の補助テク)






 PSPo2でも似たようなもんでした。あっちはブレイバーがあって、
打射法汎用クラスがあったのでそれを使ってたかな。





 そしてPSO2


 今はバウンサーというクラスがありますが・・当時はサブクラスなんてなかったし、
複合クラスなんてのもなかった。テクターすらなかったんだぜ。

 もちろんいつものハンター、レンジャー、フォースでしたよ。


 何をチョイスしたか?言うまでもない。


 フォースでガンスラで殴ってましたよ。






 その後テクターがきて、テクターをがっつり育ててたらサブクラスが。
サブクラスがきてからはハンター・テクターでこれまたガンスラ。

 まぁ、一度コレだ!ってのが決まるともう大体変わりませんね。
WTの時に思ったのが「ソロができて、PTの支援もできるならそれが一番じゃね?」
というのがあって、それ以降は「ある程度のソロ性能と穴埋め程度の支援能力」
これを実現できればそれが自分に一番あってる構成なんだろうなーとは思ったり。

 その ある程度のソロ能力 を証明するために前やってたのがソロUlt



 それが達成できている以上今は目標があんまり定まってないのでブラブラしてますが。









 何らかの新しい目標が必要なのかもしれないなぁ・・・PSO2は。

 

コメント

目標・
プレミアム倉庫を マグマクッカー200束で 埋め尽くす (もちろん自掘りの物に限る)

URL | Long@上海亭 #-

2015/07/10 20:32 * edit *

Re: ひょた

一体何の意義があるんだろう

火山マルグルやーだー!

URL | サーフィス #-

2015/07/11 17:30 * edit *

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