09« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

渡り鳥の旅日誌

  // 

ゲーム雑記+私生活の殴り書きブログ。木曜~日曜のどこかで更新予定(予定)

てくはんとぶれてく 

 最近休みの日にちょくちょくクロノトリガーを進めてます。


 やっぱ名作だね!進めるのにストレスがない!
難しすぎず簡単すぎないバランスが良い!

 もう何周もしてるし、遥か過去のゲームなので
演出、ストーリー云々語るのはアレなのですが、
やっぱやっててのめり込める話ってのは大事ですね。

 今古代まできたのでようやく半分くらいかな?ここからが本番。









 ドモハヨウゴザイマス('+')ノ サーフィスです










 ブレイバーxテクターになって早Lv40後半。

 やはりクラススキルの攻撃倍率という問題上、
ハンターxテクターに戻りたい衝動がある事実。


 しかし実際やってみると火力にあまり不足はない不思議。


 んで


 実際、バランス型クラス構成はどっちがいいのか?
と、ちょこっと考えてみる。



 要は

 テクターxハンター  VS  ブレイバーxテクター



 ファイッ




 テクターxハンターの優っている点

・フューリーによる攻撃倍率の高さ(左端スキルMAXで打撃175%射撃160%法撃120%の上乗せ)
・攻撃力の高いHU向け全職武器の数々。
・生存性能の高さ(その場合フューリーを多少なりとも削る必要がある)
・テクターメインでもHU全職武器のおかげで攻撃力の低下が少ない。
・↑なのでテクター専用ウォンドが装備できる


 テクターハンターの総括

 打撃よりの編成にすれば、打撃中心で対応戦術を組みやすい。
近距離はHU武器、対ザコはウォンド、射撃はガンスラ、そしてテクニック。
対応できない敵はいないのでまさに死角がない万能職。

 簡単総評

打撃◎
射撃○
法撃○
特筆:強いウォンドが使える



 一方、ブレイバーxテクターの優っている点

・カタナ、弓による高倍率攻撃。
・カタナ、弓、ガンスラ、テクニックと打射法全てのバランスが良い。
・スキルによって対応戦術が自由自在


 ブレイバーxテクターの総括

 カタナの高倍率攻撃はフューリーが無くても十分戦闘可能。
弓もフューリーやウィークヒットがなくても十分。
ウィークスタンスで射撃はフューリー補正に肩を並べるほど。
弓に関してはテクターxハンター時のガンスラの射撃を上回る。

 なによりテクニックの補正率がウィークスタンスのおかげで高い。
テクターのエレメンタルウィークヒットもあり補正率はウィーク時160&。
フューリー左端全振り時も、同条件で140%の補正率とテクメインならこちら一択。

 テクターxハンターでは「対応」レベルでしか戦えない敵も、
スキルを活かせばそれ以上の戦術で戦うことができる。


 簡単総評

打撃△
射撃○
法撃◎
特筆:カタナコンバット、ウィークスタンス使用テクニックなどのスキルによる必殺攻撃が強い。


 ブレイバーはまだ装備が揃ってないので比較材料が乏しいんですけども、
それでもテクターxハンターに追随するものが見られます。

 装備さえ揃えば状況は変わってきそうな気もする。
ただ、現状だとどうしてもこう  窮屈  ですね。

 テクターxハンターは「各方面に対応」というステータス。
それ故に苦手な敵は最低限戦えるってレベルでしかないんですけども、
それでも得意の戦術を通すことが出来れば全然問題なく強い。

 ブレイバーxテクターは「各方面に特化」というステータス。
それ故に武器ごとに長所短所がハッキリ。しかもフューリーもないので
選択を誤ると火力が一気に低下。だからこそ好きな武器で好きなだけ
戦えないという窮屈さがあるのがネック。


 とりあえず装備を揃えられれば状況は変わるはず。
Lv55になるまでにアドバンス海岸あたりが実装されてくれれば
いいんだけど・・そうでもないとLv55の時点で一旦テクハンに
戻ってしまいそうな気もするんだよなぁ・・。












 赤のカタナか、そこそこ強い全職ウォンドを実装してくれー!


 お返事コーナー

 >コユルギさん

 見たよ!ひどいね!
あの肉体美!色んな意味でなんというか


 アカン

 

コメント

△top

コメントの投稿

Secret

△top

トラックバック

トラックバックURL
→http://tetsux1.blog51.fc2.com/tb.php/2138-9c54cd2c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

△top