おじいちゃん
PSU、MHFで一緒だったフレが一人MH3にやってきました。
ほむさん(仮名)です。
ヌンチャク操作、キボなしということで体験会的な
プレイしかできませんでしたが、昔のフレが集まってくるのはいいことです。
さて
アレ('e')はまだかな
ドモハヨウゴザイマス(゚∀゚)ノ サーフィスです。
ロックラックから離れた場所にある…そこは凍土。
凍った大地に囲まれた、人が暮らすには如何せん厳しい土地。
そこへ一人の男の老人が迷い込んだ。愛する人を探すために…
あまりに過酷なその環境に、凍土に眠る愛する人と、対面することは叶わないまま……
老人は凍土の洞窟の奥深くで息を引き取ったそうな…
そして、狩人が訪れるようになってしばらくすると…
凍土の洞窟の奥から老人の声が聞こえてくるのだそうな…
狩人がその声のもとへ向かうものの…
帰ってきたものはいないんだそうな…
今も、その老人の声は止まないのだそうな…
おわり
その、おじいちゃんを探しに出かけた狩人一行。
サーフィス、エクレメス、ヴェルガスの3人。
凍土で採取できる素材にwktkしつつおじいちゃんを探す。
うひょっ いい鉱石
ウホッ いい素材
うひょう いい靴下
ほの暗い洞窟の中で、おじいちゃんのことをすっかり忘れ、
素材収集に勤しむ3人。
そこへ、思わぬ来訪者が
それは、身の丈が人間の5倍もあろうな、白い…そう、悪魔。
そしてその奇怪な声の奥底から…老人の声が聞こえたような気がした。
3人は恐怖のあまり固まり(一部気づかず採掘を続け)、
言葉を発する前に食われてしまった者も居た…。
命からがら脱出に成功するも、その3人は以後しばらくの間…凍土は
「おじいちゃん」がいるから…ということで、近づくことができなかった。
が
いつまでもへこたれている3人ではない。
今まさに、復讐劇が始まろうとしていた…。
まぁ、おじいちゃんでもなんでもないですけどね。
ヤツの名はギギネブラ。
いわゆる、フルフルを超強化したようなエグくてキモくてかわいいヤツです。
とりあえず何故かあだ名がおじいちゃん。 …何故。
毒を吐き、人を喰い、卵を産んで幼生が攻撃してくる。
咆哮のパワーは耳をつんざく 咆哮【大】
下手な防具では大ダメージを被る破壊王。
しかし、凍土に行きたての時は恐怖したが…今なら勝てる!
というか素材が欲しいのです!おそろしいグチ…じゃない、クチが欲しいのです!
おじいちゃん、覚悟!!
('+')「薙刀ぶぁんざぁーい!!」
('o')「出来たてのジークリンデが毒を吹くぜ!」
('n')「だーいかーいてぇーん気刃斬り!」
戦闘を進めることで、ちょっとした特徴も発見することに成功。
奴さん、たいまつの火に寄ってくる習性があるようです。
熱探知でもしてるのでしょうか…。
最初は洞窟内の設置型たいまつに火をつけていると
狙われまくってしまい、どうしろってんだァ!…と大苦戦。
攻撃パターンを見極めつつ、うまく3人の連携がつながり
長期戦になる前に撃破することに成功。
その後、将軍と一緒に2人でおじいちゃんに再挑戦。
…ン?素材出なかったんだよ!
たいまつを灯していると向かってくるなら…
角笛代わりとして十分機能するんじゃないか?と相談。
味方がピンチになったら、健在な方がたいまつを灯し…
両方がピンチになったら、誰かがたいまつを使って陽動し、
その間に回復笛などをうまく使いリカバリ…
など、うまくたいまつを利用することで、さほどの脅威ではなくなってきました。
MH3はなかなかこう…工夫することが大事になるのでいいですね。
強化した装備でもない限り、ごり押しで勝てる要素がないってのはいいバランス。
逆に上手く工夫し、立ち回ればそんなに強力な装備を用意しなくても
ある程度いけるってのがいいですね。
ン?素材?出るかよんなもん!!
本日のナントカはお休みだよんなもん!!
お返事コーナー
>ちゃる
独自規格スキーなクソニーだから
わからないけど、一応その光ディスクシステムは
なんだか購入したとかなんとか
パクる気か、普通に使うかは不明だけど、
手をつけないってのはなさそうだね。
できることならさっさと潰れるか
中国に買収でもされてくれればいいんだが、
まー巨大企業だから難しそうでもある。
情弱相手に儲けてるしなぁ…。
少なくとも、ブルーレイの時代は
案外短く終わるかもしれんなー。
ソニーも早いところおわtt
ほむさん(仮名)です。
ヌンチャク操作、キボなしということで体験会的な
プレイしかできませんでしたが、昔のフレが集まってくるのはいいことです。
さて
アレ('e')はまだかな
ドモハヨウゴザイマス(゚∀゚)ノ サーフィスです。
ロックラックから離れた場所にある…そこは凍土。
凍った大地に囲まれた、人が暮らすには如何せん厳しい土地。
そこへ一人の男の老人が迷い込んだ。愛する人を探すために…
あまりに過酷なその環境に、凍土に眠る愛する人と、対面することは叶わないまま……
老人は凍土の洞窟の奥深くで息を引き取ったそうな…
そして、狩人が訪れるようになってしばらくすると…
凍土の洞窟の奥から老人の声が聞こえてくるのだそうな…
狩人がその声のもとへ向かうものの…
帰ってきたものはいないんだそうな…
今も、その老人の声は止まないのだそうな…
おわり
その、おじいちゃんを探しに出かけた狩人一行。
サーフィス、エクレメス、ヴェルガスの3人。
凍土で採取できる素材にwktkしつつおじいちゃんを探す。
うひょっ いい鉱石
ウホッ いい素材
うひょう いい靴下
ほの暗い洞窟の中で、おじいちゃんのことをすっかり忘れ、
素材収集に勤しむ3人。
そこへ、思わぬ来訪者が
それは、身の丈が人間の5倍もあろうな、白い…そう、悪魔。
そしてその奇怪な声の奥底から…老人の声が聞こえたような気がした。
3人は恐怖のあまり固まり(一部気づかず採掘を続け)、
言葉を発する前に食われてしまった者も居た…。
命からがら脱出に成功するも、その3人は以後しばらくの間…凍土は
「おじいちゃん」がいるから…ということで、近づくことができなかった。
が
いつまでもへこたれている3人ではない。
今まさに、復讐劇が始まろうとしていた…。
まぁ、おじいちゃんでもなんでもないですけどね。
ヤツの名はギギネブラ。
いわゆる、フルフルを超強化したようなエグくてキモくてかわいいヤツです。
とりあえず何故かあだ名がおじいちゃん。 …何故。
毒を吐き、人を喰い、卵を産んで幼生が攻撃してくる。
咆哮のパワーは耳をつんざく 咆哮【大】
下手な防具では大ダメージを被る破壊王。
しかし、凍土に行きたての時は恐怖したが…今なら勝てる!
というか素材が欲しいのです!おそろしいグチ…じゃない、クチが欲しいのです!
おじいちゃん、覚悟!!
('+')「薙刀ぶぁんざぁーい!!」
('o')「出来たてのジークリンデが毒を吹くぜ!」
('n')「だーいかーいてぇーん気刃斬り!」
戦闘を進めることで、ちょっとした特徴も発見することに成功。
奴さん、たいまつの火に寄ってくる習性があるようです。
熱探知でもしてるのでしょうか…。
最初は洞窟内の設置型たいまつに火をつけていると
狙われまくってしまい、どうしろってんだァ!…と大苦戦。
攻撃パターンを見極めつつ、うまく3人の連携がつながり
長期戦になる前に撃破することに成功。
その後、将軍と一緒に2人でおじいちゃんに再挑戦。
…ン?素材出なかったんだよ!
たいまつを灯していると向かってくるなら…
角笛代わりとして十分機能するんじゃないか?と相談。
味方がピンチになったら、健在な方がたいまつを灯し…
両方がピンチになったら、誰かがたいまつを使って陽動し、
その間に回復笛などをうまく使いリカバリ…
など、うまくたいまつを利用することで、さほどの脅威ではなくなってきました。
MH3はなかなかこう…工夫することが大事になるのでいいですね。
強化した装備でもない限り、ごり押しで勝てる要素がないってのはいいバランス。
逆に上手く工夫し、立ち回ればそんなに強力な装備を用意しなくても
ある程度いけるってのがいいですね。
ン?素材?出るかよんなもん!!
本日のナントカはお休みだよんなもん!!
お返事コーナー>ちゃる
独自規格スキーなクソニーだから
わからないけど、一応その光ディスクシステムは
なんだか購入したとかなんとか
パクる気か、普通に使うかは不明だけど、
手をつけないってのはなさそうだね。
できることならさっさと潰れるか
中国に買収でもされてくれればいいんだが、
まー巨大企業だから難しそうでもある。
情弱相手に儲けてるしなぁ…。
少なくとも、ブルーレイの時代は
案外短く終わるかもしれんなー。
ソニーも早いところおわtt







